現代の健康について、今や環境を無視しては語れない。
 
科学文明は、人類に生活上便利さをもたらしましたが、
それに伴い、目に見えない多くの危険性が人体に迫ってきているのです。
 
大量の電磁波を放つテレビ、携帯電話、電子レンジなどは、
人間が作った低周波の電磁波をもっています。
 
それらは私たちの日常生活の中で、いつも触れるところにあり、
無意識のうちにその阻害を受けているのです。
高度な科学技術が生み出した汚染物だといえます。
生活水準を高く追求する現代人が
 
今日、身近に自然に触れる電磁波の量は、
100年前に比べて、約2億倍だといわれています。
 
ある分野の科学者たちは、テレビ、携帯電話、電子レンジ、
コンピューターなどの電子設備から放たれる電磁輻射が、
人体に対して時間的に長くひどい影響を与えていけば、
皆さんもご存知のとおり疲労しやすい、元気がない、
病気がち、不眠症、ガンになりやすいなど、
つまり人間の健康に大きく影響があると認めているのです。
そこで発見されたのが、
 
エネルギーイコライザー(以下略してE.E.)
 
ミシガン大学で量子力学を学んだ Adam Chung は、
更に多年にわたり中国医学の科学化の研究を深めて、
漢方学、針灸学、電子学の研究を背景に人体脈波の測定器を開発する途中で、
非常に不思議な好奇心をそそるものに気がつきました。
 
それは、その測定器が環境の変化により影響を受けることでした。
周りの環境、たとえば電気設備、色彩、植物など、
更にはそばにいる人が放つのも、・・・
目に見えない環境が測定の結果を左右していることでした。
これは確かに摩訶不思議な経験だったそうです。
 
Adam Chung は「私ははじめあらゆる物を、
手当たり次第に実験の対象として測定し続けました。
「私が理解したかったのは、違う物がそれぞれもっている波動とは?
それが人体の磁場にどのような影響を与えているのか?ということでした。」
と話しています。そして、
長い研究を経て、人体エネルギーバランスの配合を発見したのです。
 
この配合は二十数種類の天然鉱物質の元素からできています。
これらの元素はそれぞれが人体のある部分のエネルギー場に対して
調整作用をするのです。
 
Adam Chung は「もしこれらの元素を人体に及ぼす最良の分量を決めて、
それらを配合すると、必ず相乗効果が得られるはずである。」
と考えました。その結果、一種の組み合わせ方が出来上がりました。
 
この配合により、人体のエネルギー場は
いつもバランスのとれた状態に保つことができて、
日常生活上にうけるいろんな障害に抵抗できるようになるのです。
 
Adam Chung の息子 Glen は、
この研究のよきパートナーに成長しました。
ミシガン大学で宇宙航空工学を学び、
大学院では生物機械〔 BIO-MECHANICS 〕に注目して、
波動が人体に与える影響について研究しました。
 
携帯電話や他の電気設備による電磁波は、
人体の細胞を熱して正常な形態をも変化させ、
もしこの種の障害を持続させるのなら、
永久的な障害にもなることを発見したのです。
 
「この状態は電子レンジで食べ物を調理する原理と同じです。」
更に「電磁波は細胞のDNAまで影響しさいぼうの破壊、
もっとひどくなれば死亡に至ります。
数多くのテストがそれを証明しております。
正常な細胞をもったネズミでも、長時間電磁波に被爆されると、
ガン細胞に変化していったのです。」とGlen は言っております。

電磁波以外に体を疲れさせる環境

疲労?
ストレス?
緊張?
・・・・


「E.E.」は体力のエネルギーを保ち、疲れさせないようにします。

なに〜この植物は?

 

観葉植物「デフェンバギア」はなぜか生体の気(エネルギー)を吸収して生きている。大勢の中では生き生きと、人気のない所では水をいくらやっても萎えていく。そこで、Omura O Ring Testで試してみたら「やはり納得、納得!」

携帯でポップコーンができちゃった!「電磁波の脅威」

youtube動画でご覧ください。この原理を利用して、電子レンジが作られたのです。