瑪瑙のお話

 

波動測定中の原田明佳氏(左)と古賀賢二先生

瑪瑙マッサージ(背中)前後の波動の変化
(by ライフ・フィールド・アナライザー)
  免疫力
 前      後
血液循環
前     後
Zさん(女性・20代)   3    6   -1   -3 
Mさん(男性・20代)   3  13   2   8
Nさん(女性・20代)    5 15  5 12 
Iさん(女性・40代)   10  26  7 16 
Yさん(女性・40代)    7   9  -3  4
Kさん(女性・50代)    5  15  -4  10 
Hさん(女性・50代)    2   4  -3   2
Gさん(男性・50代)   13  21   6  24
Sさん(男性・50代)   15  23  13  25
Oさん(女性・60代)    3  10   1   9
Yさん(女性・60代)  -2   4   1   4

5.瑪瑙の波動

 それは2005年の5月27日
岐阜県多治見市の古賀賢二先生のご尽力により
いつも大勢の方々にお声かけして頂き
メノウラブ 講習会を開いて頂きました
ありがとうございました
 
その参加者の中に波動研究家の原口明佳氏がおられ
「瑪瑙には人体にちょうど良い波動があるのです」
と言われました
原田氏は参加される前に幾度もメノウラブ の体験をされており
講習を楽しみにしておられたのです
原田氏は瑪瑙石の測ったところ
+16〜17という波動値が測定されたそうです
元気な赤ちゃんの波動は+20ですから
それに近いパワーがあると考えられます
これは凄い事なんです 
 
事実メノウラブ 道具を買われた方から
「いつも身に付けたり 持って皮膚をなぞったりすると
すごく気持ちが良いし 元気になるのですよね
もう一生の宝です」と連絡が入った事がありました
 
 話は戻り 多治見での講習会では原田氏が
参加された方々の「メノウラブ の施術前後の波動測定」を
して下さいました その結果(左図表)
全員の数値が向上しました
by Kou & Ryu